新年度ということで久しぶりにdichaのこだわり紹介その①

皆様おはようございます。blog更新が久しぶりのshigezoです(^_−)−☆

あっという間に4月になり、いよいよ明日は小学校の入学式。 我が家の3号くんはきちんとできるのか不安でいっぱいですf^_^;

新年度ということで、たまには真面目な記事も。
過去にも書いたんですが、再投稿です。
dichaでは色々とこだわってるものがあるのですが、その中の一つ。『お水』。
2011年になりますが、salon de dicha で使用しているお水『πウォーター』がACM社のπウォーター通信に掲載されました。


2002年に導入しているのでもう16年になります。

この『お水』。何が凄いかといいますと・・・

πウォーターとは、人間をはじめとするすべての生物の細胞内にある生体構成水に近い働きをする、ごく微量の二価三価鉄塩に誘導された水です。
私たちの体を構成する3分の2(約60~70%)の水「生体構成水」は普通の水とは全く違います。
「非イオン化水」
すなわち、化学反応や酸化還元反応をしない水です。
生体構成水に近い水「パイウォーター」であれば、生体構成水に変える際のエネルギーも少なく、体に無理なく吸収されます。エネルギーの損失が少なくてすみますので、エネルギーを他のことに使うことができるようになります。結果、疲れた細胞を回復させる方向にエネルギーは使われ、人間が本来兼ね備えている機能を正常に行えるようになります。すなわち、パイウォーターは、体を健康な状態に促進するよう働きかけるといえるのです。

有害イオンの阻止、および環境の浄化に関して。
重金属などがイオン化されると、神経細胞と結合しやすく、そのため神経障害を起こし、非常に害があります。有害イオンやそれに伴う環境悪化の例として一般的かつ代表的なのは、農耕地の連作障害のひとつ、塩類集積による障害です。塩類集積とは、投入した肥料が、土壌中に残って化学変化を起こし、潮溜まりができる現象を言います。パイウォーターによる土壌回帰処理で、土壌の粘土含有量が上昇し、リン酸吸収係数の低下が認められました。このことは、パイウォーターが土壌環境の不具合を起こすイオンを不活化し、正常な環境に改善している現れ、といってよいでしょう。

というように体に優しい『お水』なんです。もちろん環境にも。

導入以降、スタッフの手荒れも少なくなり、なんといってもお客様のヘアカラーの持ちが違います。
毎日πウォーターでシャンプー出来れば凄く良いんですけどねぇ。
なかなか出来ないので、月に1度はサロンで体験してみて下さいね♪

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salon de dicha
品川区中延2-6-21 TEL : 3788-5773
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Mail to : info@dicha.jp
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